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DigiCertコードサイニング証明書
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アールエムエスは日本国内でEVコードサイニング証明書を購入できる窓口です

取扱サービス詳細

EVコードサイニング証明書 EVコードサイニング証明書 プレミアム
2要素認証のUSBトークンでご提供する
「EVコードサイニング証明書」
トークン内の証明書で複数プラットフォームでの署名をすることが可能です(以下のプラットフォームにすべて対応します)。
「EVコードサイニング証明書」を取得後、プレミアムに変更することは出来ません。
「EVコードサイニング証明書」と
「コードサイニング証明書」のセット
コードサイニング証明書は、署名するプラットフォームに合わせ、.PFX等のファイル形式で発行されます(再発行可能)。
EVコードサイニング証明書は、単体でご提供するものと同一です。
対応プラットフォーム
デフォルトではSHA256(SHA-2)で発行されますが、ご要望によりSHA-1の追加発行を承ります(費用無料)。Windows Vista/Windows Server 2008以前のプラットフォームに対応するドライバ・アプリケーションへの署名等での利用が可能になります。
1ライセンスでSHA-1とSHA-2の証明書を所有できますので、対象プラットホームによるSHA-1/SHA-2の使い分けや、デュアル署名にもご利用いただけます。
SHA-1の追加発行をご希望の場合は、info@rms-digicert.ne.jpまでご連絡ください。
コードサイニング証明書は以下から選択可能です。「コードサイニング証明書」単体での提供はありません。
  • Microsoft Authenticode
  • Microsoft kernel-mode code
  • Microsoft Office VBA code
  • Sun Java(JARファイル)
  • Adobe Air
  • Apple OS X
  • Mozilla
再発行することによってプラットフォームを変更することが出来ます(費用無料)。
プラットフォームの変更はメールにて承っております。info@rms-digicert.ne.jpまでご連絡ください。
digicertコードサイニングをオーダーする
EV証明書は、申請条件により、書類提出が必要になる場合があります。
必要書類につきましては、お申込み受け付け後、発注担当者様へメールでご案内いたします。
(提出いただいた書類は返却できませんので、ご了承ください。)
また、第三者機関や申請責任者の権限について確認ができない場合の代替として「意見書」の提出が必要となることがあります。
意見書は、弁護士、司法書士、行政書士、公認会計士、税理士のいずれかによって作成いただくことが可能です。
弊社が提携する資格者に意見書の作成を代行することも可能です。
その場合、別途費用(意見書作成費・交通費等の実費)が発生します。
コードサイニング証明書とは
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