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SSL Plus(SSL サーバ証明書)

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ドメイン名でも警告なしで使えるSSLサーバ証明書

標準的なサーバ証明書の利用を希望されている場合は、DigiCert SSL Plusをご利用ください。
必要とされる全てプラスアルファの機能を持っているのが、DigiCert SSL Plusです。
しかも年額24,533円(税抜)~の格安なお値段です。

サーバー台数制限なし/企業の実在を証明/ホスト名とドメイン名どちらでも利用可能
「www.ドメイン名」でSSL Plusを取得した場合、「www.ドメイン名」「ドメイン名」のどちらでアクセスしても、証明書エラーが出ることはありません。

>>プライスリストを見る

高機能で低価格な企業認証SSLを実現!他社同様製品との比較を見る

DigiCert SSL Plusなら可能です!

digicert(デジサート)

DigiCertはサーバ証明書に含まれるSubject Alternative Names(サブジェクトの別名)がSSL (Secure Sockets Layer) とTLS (Transport Layer Security) の双方で有効に機能する技術を開発しました。
これにより、SSL Plus なら、https://www.example.com と https://example.com のどちらにアクセスしても、エラーになることはありません。もちろんブラウザの警告もでません。

SSL Plus

サーバ証明書は Common Name(コモンネーム)と呼ばれるホスト名に対して発行されます。
一般に、www.yourname.com と yourname.com では異なるサーバ証明書が必要です。
しかし、SSL Plusであればひとつのサーバ証明書で両方の Common Name(コモンネーム)に対応しています。
たとえば、ひとつのサーバ証明書で https://www.speedex.ne.jp/ と https://speedex.ne.jp/ の両方をサーバ証明書エラー警告なしで表示できます。

正しいサーバ証明書をインストールしているのに、wwwなしのドメイン名でアクセスしたため、「サーバー証明書が正しくない」というブラウザの警告を受けたことはありませんか。
説明すれば分かってもらえることですが、この警告だけでアクセスを止めてしまう一般消費者も少なくありませんので、ECサイトなどでは、wwwなしのドメイン名でアクセスしても、この警告が出ないようにする対策が必須です。

以下は IE7 でhttps://www.speedex.ne.jp/にアクセスした場合のブラウザの鍵表示です。
証明書のエラーが表示されることはありません。
digicert(デジサート)

同様に以下は IE7でhttps://speedex.ne.jp/にアクセスした場合のブラウザの鍵表示です。
証明書のエラーが表示されることはありません。
digicert(デジサート)

上記どちらの場合も表示されるサーバ証明書は以下です。
digicert(デジサート)

一般にwebサーバーでは、ドメイン名でアクセスした場合とwww.ドメイン名でアクセスした場合、同一のコンテンツが表示されるよう設定されています。
それなのに、SSL でアクセスした場合、一方ではサーバ証明書エラーが表示されず、一方ではサーバ証明書エラーが表示されるという現象がありました。
DigiCert SSL Plus サーバ証明書を採用すればこうした不都合がなくなります。

もちろん、DigiCert SSL Plusサーバ証明書はドメイン名の証明だけでなく、企業名・所在地も証明しています。

サイトシール

DigiCertのサイトシールを使えば、多くの大企業が使っている DigiCert サーバ証明書を使っていることが一目で分かり、利用サイトへの信頼性が高まります。
>> DigiCert サーバー証明書利用団体を見る

手続きはお任せください!

オーダーから3営業日程度で利用を開始できます。手続きはお任せください!

DigiCertの正規代理店である株式会社アールエムエスが、申請からサーバー証明書取得までの手続きを代行・サポートします。米国と日本の法制度の違いやドメイン登録制度の違いから発生する英語での面倒な手続きの数々も、安心してお任せください。
全ての手順が最短で行われた場合、お申込み当日の取得も可能です(EV製品を除く)。

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