DigiCert証明書の正規代理店株式会社アールエムエス
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コスト削減に繋がる「DigiCert」証明書を国内最安値で取得

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株式会社アールエムエスはDigiCert SSLサーバ証明書の正規代理店です。
DigiCertの証明書の取り扱い実績は国内最長で、弊社経由で2,000ライセンス以上の証明書が発行されています。
米国と日本の法制度の違いやドメイン登録制度の違いから発生する英語での手続きも株式会社アールエムエスが代行・サポートしますので、経費削減に大きな力を発揮するDigiCertの証明書を、手間をかけることなく取得していただけます。

Microsoft推奨
1ライセンスで複数ホスト名をマルチドメインにカバー
Microsoft SmartScreenパートナー
Windows10以降のカーネルモードドライバに必須の証明書
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DigiCert証明書の取得方法をご案内します。
DigiCertの証明書は、1つの証明書を複数サーバーにインストール可能です。サーバー台数に制限はありません。

memoSSL/TLSサーバ証明書とは

SSL/TLSサーバ証明書は、証明書利用サイトの身分証明書機能と暗号化通信機能のための公開鍵で構成されています。サイトの身分証明には3段階の証明レベルがあります。証明は、DigiCert社などの信頼された認証局が責任をもって行います。
暗号化通信は公開鍵とサーバーに保管された秘密鍵を使って開始されます。
SSL/TLSサーバ証明書の証明機能と安全な暗号化通信機能によって、アクセスしているサーバーが意図したサイトであることを確認したうえで、通信の傍受ができない安全なデータの受け渡しが可能になります。

●3段階の証明レベル
ドメインの実在を確認し発行されるドメイン認証 (DV)証明書、組織の実在を確認し発行される組織認証 (OV)証明書、そして組織の実在をより厳密に確認し発行される拡張認証 (EV) 証明書の3レベルがあります。
発行の際に行う確認が認証局によって異なると証明書の信頼性が損なわれることになるため、各認証の確認方法は主要な認証局とブラウザを提供しているベンダーで構成されたCA/ブラウザフォーラムという団体によって厳密に定められています。

●公開鍵と秘密鍵
通信の開始時点で、公開鍵がサーバーからアクセス元のクライアントに送られます。クライアントは情報を公開鍵で暗号化してサーバーに送ります。公開鍵で暗号化された情報はサーバーの持つ秘密鍵でしか解読できません。
この公開鍵と秘密鍵の性質を利用してサーバーとクライアンとはその一連の通信のあいだ利用する共通鍵を安全に共有することができます。以降の通信はこの共通鍵を使って暗号化されます。

●SSLとは
「SSL」はSecure Sockets Layerの略で、インターネット上で通信を暗号化する通信プロトコルで1994年にSSL 2.0として誕生しました。
SSLは、新しく発見された攻撃手法に対する耐性の強化や、よりセキュアな新しい技術への対応を目的として、バージョンアップを遂げてきました。 現在、SSLの最新バージョンは1995年に発表された「SSL 3.0」です。

●TLSとは
「TLS」はTransport Layer Securityの略です。
2014年に「SSL 3.0」の重大な脆弱性が発見されたため、よりセキュリティ機能を強化した「TLS」という通信プロトコルを使った暗号化へと移行が開始されました。
現在、ほぼすべてのブラウザ・モバイル端末・ウェブサーバーはTLSの暗号化に対応しています。
主要ブラウザではすでにSSLは無効化されており、CA/ブラウザフォーラムが中心となり、SSL関連業界をあげて、より安全性の高いTLSによる暗号化への移行を進めています。

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