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Microsoft Exchange向けサーバ証明書

DigiCertのサーバ証明書を使えば、ExchangeサーバーのSSL環境が簡単に構築できます。
DigiCertは、サーバ証明書に関してMicrosoftとパートナー関係にあります。
このパートナー関係を通じて、DigiCertにはExchangeサーバーのSSL環境を構築するための様々な専門的ノウハウが蓄積されています。
DigiCertの全タイプのサーバ証明書がMicrosoft Exchangeで利用可能ですが、マルチドメイン証明書は特にMicrosoft Exchangeにマッチした証明書です。

マルチドメイン証明書は Microsftでは「統合コミュニケーション証明書」と呼ばれています。

Microsoft Exchange2013

Microsoft Exchange 2013のSSL環境構築については以下のページを参照してください。
発行済みのサーバ証明書は、有効期限内であれば無料で何回でも再発行可能です。

関連情報

Microsoft Exchange 2010

Microsoft Exchange2010のSSL環境構築については以下のページを参照してください。
発行済みのサーバ証明書は、有効期限内であれば無料で何回でも再発行可能です。

関連情報

Microsoft Exchange2007

Microsoft Exchange2007のSSL環境構築については以下のページを参照してください。
発行済みのサーバ証明書は、有効期限内であれば無料で何回でも再発行可能です。

関連情報

Microsoft Exchange2003

Microsoft Exchange 2003 の SSL 環境構築については以下のページを参照してください。
発行済みのサーバー証明書の再発行は有効期限内であれば無料で何回でも可能です。

関連情報

Exchangeから内部ドメイン名を削除する

CA/ブラウザフォーラムは、2011年に内部ドメイン名のSSL証明書を発行することについての規則を改定しました。
この規定により、DigiCertをはじめとする CA/ブラウザフォーラムに加盟している認証局は、内部ドメイン名や予約済みIPアドレスがコモンネーム(CN)やサブジェクトの別名 (SANs)に含まれるサーバ証明書は発行しません。
そのため、Microsoft ExchangeでCAが発行するサーバ証明書を利用する場合、内部ドメイン名や予約済みIPアドレスを使用しないよう、Exchangeサーバーを再設定する必要があります。
再設定の方法についてはご相談ください。

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